2014年06月 / 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2014.06.05 (Thu)

うさ】新たなトラブル

うーん、なかなか楽させてくれないなあw

さて、ハルに新たな問題が発生。
でももう大分よくなってきちゃいましたw

え~、最初に発生したのが月曜日。
最初は気づきませんでした。何があったかって、目元がビッタビタに濡れてたんですよ。

で、てっきり飲水器に目頭ぶつけて濡れたのかなーなんて思ってました。
が、翌日になってもビタビタのまま。しかも毛が濡れてるだけでなくベタベタしつつ固まってる。
これはおかしいということで調べてみたら、涙腺閉塞や角膜炎なんかで
そういう症状になるということが判明しました。

痛くて涙が出ているのではなく、涙は平常時も常に出ていて、そして内側へ吸い取られています。
その吸い込まれる雨樋みたいな管がふさがっているから行く所がなくなって溢れ出ている、ということです。
問題はその塞いでいる原因で、それがまあ何種類かある、ということです。

病院で診察した結果はまあ、ふさがってるのは確かで、その原因の一つ、奥歯が伸びすぎて圧迫している
という可能性はなし、ということになりました。
そうなると角膜炎の可能性が高いということで目薬が処方されました。



140605a.jpg
炎症が起きている方の目。
目の周りのまぶたがピンク色になって腫れています。
じつはこれ、今日撮影したのですが、昨日の三回の目薬だけで涙がきえましたw
一日で涙腺通って涙が正常に流れるようになったってことですね。
あまりに速攻効いてビックリですわ。まぶたはまだ腫れていますがビッタビタがすっかりなくなりました。
びったびたの写真はそんなワケで撮影出来ていません、残念(´・ω・`)

でもまあ、なんとなく目頭あたりにその跡みたいなものがあるのわかりますかねー。
目頭から、白いラインにかけて、そしてそのままその半径で半円をかくように
涙でビタビタになってました。今朝にはもうかなりスッキリ。






140605b.jpg
こっちは正常な左目。
目頭が全然違いますね。






140605c.jpg
処方された目薬。オルカビット。効果は絶大だ!



ということで、急遽動物病院いってきたハルでした。
一日で大きく改善されたので一週間、三度の目薬でよくなるんじゃないでしょうか。
飲み薬は飲ませるの大変ですが、こちらはあまりいやらがらずに目薬さされてくれるので
作業は意外とらくちんです。

とっとと治るといいなーw


スポンサーサイト

テーマ : うさぎ ジャンル : ペット

タグ : ウサギ ホーランドロップ ロップイヤー

16:44  |  リチャ・ウサギ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2014.06.05 (Thu)

外水槽】ロタラの花、開花

140605d.jpg
本日2つめ。

実はこっそりこんな水槽を立ち上げていたりします。
フナ3匹とレッドラムズホーン、そして鉢植えのロタラとオマケのマツモ、濾過なしの屋外60cm水槽。


この時期になるとロタラが伸びまくり、冬には枯れて、春にまた育ち始めるという気まぐれ水槽。
水は毎週ほぼ全とっかえ。でもラムズもフナも全然平気でもう数年。
意外と丈夫だよね、こいつら。

ロタラは鉢植えで水面から出るように仕向けているので水上用が伸びます。
そして伸びた水上葉が着水して水中葉になったりしてます。そんな気侭な水槽。




140605e.jpg
そんなロタラが花をつけてました!
いやー、初めて見たわ、ロタラの花。
ちっちゃいんですね~。




140605f.jpg
正面から。屋外水槽だからガラス面はキタナイです。
キレイに育てるともっとたくさん花つけたりするんでしょうかね。







140605g.jpg
水面ライン。
下の方へ伸びて水中葉化しています。







140605h.jpg
レッドラムズホーン。
屋内のカメエサ用のものより大きく育ってます。
日光の力は偉大?

ロタラは水中葉から再び水上用になって伸びてるものが(写真中央)







140605i.jpg
立派な水上葉。茎も赤く染まり、肉厚でツヤツヤのカンペキな水上葉です。
元気いっぱいですね~。






140605j.jpg
こっちは水中葉。30HI水槽でも見られないくらい真っ赤~黄色のキレイなグラデ。
やっぱ太陽はすげーわ。







140605k.jpg
ハチは表面がコケってますが、これもまたよし。
ハチの中に根っこが張り巡らされ、そこからまた脇芽が出てきています。
秋になるコロにはモッサモサになってます。






140605l.jpg
オマケにお隣の屋外亀水槽。
すっかり記事にすることもなくなりましたが三匹元気にやってます。
年輪もたくさん増えてすっかり大きくなりました。
もう屋内で飼っているオスのカクより大きいです。
まだ20cmには届いてないくらいかな。ヤングアダルトな感じです。

今後もこの調子ですくすく育って欲しいものです。


ということで本日はこれまで!

テーマ : 花・植物 ジャンル : 写真

16:57  |  日記  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2014.06.12 (Thu)

PC】ASUS VIVOTab Note 8 購入【レビュー

140612a.jpg
また?なんて思った人もいるかもしれませんw

タブレットPCはNEXUX7(2013)についでの2台目ですね。
用途が違うので買っちゃいました。丁度セールとクーポンで安く買えたので。

ということで改めてご紹介。
ASUS VIVOTab Note 8。こちらは8インチのWindowsタブレットになります。
最近マイクロソフトも力をいれている8インチWindowsです。

この機種スゴイですよー。フルOSのWin8と、マイクロソフトOffice2013 Personalがついてきて、35000円なんです。
ソフト単体だとOSで15000円、オフィスで20000円ですよ。本体分のコストどこいったんだって感じです。
ジョーシンでボーナスセールやってて、上得意様専用のDMで税抜き35800円、それと別途
単品3万円以上の商品3000円引きのクーポン券が入っており、税抜き32800円という量販店では格安価格でした。

ちなみにこのVIVOTab、販売店別にモデルが違うという特殊なPCでして。
ビックカメラやヨドバシだとストレージ容量が二倍の64GBモデルになってお値段1万円くらい高かったりします。
Amazonが64GBストレージモデルを4万で出しているのでコスパはこっちのがいいかも。

私の場合は量販店の延長サポートと容量はあまり必要としていない事情につき
32GBモデルをジョーシンで購入した次第です。


容量の必要なマルチメディア用途は基本NEXUS7にまかせてますからね~。
電子書籍とか動画とか。そしてフルWindowsとして大容量が必要なことは11.6型のVAIO Duo11があります。
VIVOTabに求めるのは、単発的な活動をこなせる軽いペン付きWindowsです。
そう、ペン。ここが重要。Duo11は持ち運びできるペンタブレットPCとしての魅力はありますが、
1.3kgは持ち運びは可能とはいえちょっと覚悟がいるもの。
何かのお供に持っていくようなものではないワケです。

そこでこのVIVOTab。本体重量380g。オマケコミコミで500gくらいです。
この重量であればついでの持ち運びは十分に可能。
スペックは低いものの、サラサラっとお絵かきする分には十分、というワケです。
正直VAIO Duoを持ち出してまでお絵かきする事って年に数回程度なんですよね。

でもVIVOだったらその辺楽ちんなのがいいですね。
NEXUS7と同時にもっても1kgくらいだからDuoをキャリングケースにいれて持ち運ぶよりもかなり軽いです。
Duoは結局1.5kgくらいになりますからね。タブ2つなら1kgなので75%程度となります。





140612b.jpg
さて、ハコを開けて中身確認。
充電用のアダプタとUSBケーブル、MS Officeのプロダクトキー、マニュアル、チラシ、英語のナニカw、
そして本体です。





140612c.jpg
さらにあわせて購入した備品。
左から公式スリーブケース、液晶保護フィルム、別売りのスタイラスペン。
保護フィルムはエアーレス仕様で手垢が目立ちにくいものを買いました。
表面はちょっとサラサラというか若干ザラザラなくらいな感じになってます。
エアーレス仕様ということで、小さな気泡はそのまま消えます。
3:7分割で貼りやすかったです。






140612e.jpg
ストレージの状況。
本体ストレージは32GBで残容量12.5GB、別途リカバリーデータのはいったMicroSDが空き3.27GB。
MicroSDは別途購入すればもっと大容量が使えますが、一応今の予定だと10GBの空きで足りるので
ひとまずMicroSDの購入も保留しました。

ちなみに64GBモデルだとMicroSDではなく本ストレージ側にリカバリー容量をとっているので
+32GB使えるワケではないようです。別途USBメモリなんかに書き出せば空けられそうですけど。






140612d.jpg
MSオフィスの展開中。
あ、上の空き容量は展開終了後のものです。
何気にMSOffice入りのPCは今回が初購入になります。
仕事をするわけじゃないから無料のOpenOfficeOrgで事足りるんだよなあw






140612f.jpg
はい、ここでスペック。
CPUはAtom Z3740 1.33GHzの4コア。
メモリは2GB。
OSはWindowx8 Homeの32bit。
x64ベースプロセッサとありますが、CPUが64Bitに対応してますよってだけでメモリが2GBなので32bitでも
あまり大差ないです。エンコードやれば違うんだけど、そういうマシンじゃないしなーw

画面は8インチ1280x800です。
そして、スタイラスペン付属、デジタイザはWacom製となっています。1024階調感圧。
Wacomのペンといえど、Intuosとは違うモノなので、そこまでの性能はありません。
が、落書き用途なら十分な性能です。






140612g.jpg
Excelを開いた所。Verは当然2013。
会社のPCが2010だから2013での変更点はよくわかってませんw

ソフトウェアキーボードだと画面の下半分が隠されてしまうので、
本格的にOfficeを操作したいならMicroUSBをフルサイズにするOTGケーブルを買ってUSBでつなぐか、
Bluetoothキーボードを買うといいでしょう。






140612h.jpg
Clip Studio Paint ProはメインのデスクトップとVAIO Duo11に入れてこれ以上入れれないので
放置されていたSAIをこちらにインストール。32bitなので問題なく動作。
ちょうど本日、ガンダムビルドファイターズ新シリーズの速報があったのでアイラをささっと描いてみましたw

筆圧に関しては購入時のままだとTabletPCAPIしか対応していない為、筆圧が機能しませんが
別途WACOMからドライバをダウンロードすることでWinTabAPIに対応させ、筆圧を機能させることが出来ます。
ただ、このタブレットはポインタキャリブレーションを行っても端に行くほどズレる性質があるので
本格的なお絵かきには適しません。落書きまで。

今年のはじめに漫画を描く、と言ってみたはいいものの、漫画描くにはいろんなシーンを卒なく描く
基礎デッサン力が大事になってくるのですが、描けるものだけ描いてきた私はかなり
それが足りていないことが先日買ったCintiqをいじっていて気が付きまして、
それを上げるためにとにかく数を描ける環境を手に入れようという判断のもと、
これを買うことにした、というワケです。
ガッツリやるわけじゃないので容量も、性能もあまりいらない、ただ最低限描けるペンと
持ち運び出来て最低限描ける大きさがあればいい、というわけでこのVIVOTabはその必要な要素を
最低限備えたPCだった、というわけです。そしてお値段も4万しないというところがまたいいですね。

WindowsでSAIならPSD形式が使えるので、メインのClip Studiioにもデータの受け渡しが容易です。
これでラフ~下書きをやって、本番を家でCintiq使ってやる、という手が使えます。







140612i.jpg
ペンで絵を描く時、ペンをもった手の腹が画面にふれて誤操作が発生する問題があり、
そこはそのままだとかなり苦労させられます。右のスクロールバーに勝手に触れてキャンパスが
動きまくったり。
そこで便利なのがフリーウェアのTouchSwitch。これで指タッチ操作を無効化できます。







140612j.jpg
半日スリープさせてささっと絵を描いた後の残量。
絵を描く前は82%なのでスリープでの消費は多い模様。そこはフルWindowsだからと諦めるしかない?






140612k.jpg
ホーム画面から直接起動する全画面IE。
Androidみたいに解像度無視の画面サイズに応じた拡大がされます。
8インチ1280x800でも問題なし。1280x800て一昔前のノートPCの主流ですからねえ、
これで問題があったらノートPC使ってる人大変なことになるw






140612l.jpg
7インチのNEXUS7(2013)との比較。
1インチ差でこれくらいのサイズ差になります。

あと、画面の黒さがNEXUS7のほうが優秀ですね。
枠と画面の差がほとんどわからない。
VIVOTabは画面と枠の境目がはっきりわかります。画面が黒くない。
とはいえ、普通に表示させて見る分には気にならない範囲ですけどね。






140612x.jpg
画面サイズ比較。
やっぱり一回り大きいです。1インチって目でわかるくらい差があるもんですね。





140612m.jpg
公式スリーブはこんな感じ。
NEXUS7はカバーでしたが今回はスリーブを購入。
理由はデジタイザがらみ。デジタイザが磁力の影響を受けるので、
マグネットで開閉するカバーはそのカバーのせいでさらにペン座標が歪んでしまうのです。
なので最悪外して使えるスリーブケースにしました。






140612n.jpg
収納するとこんな感じ。






140612o.jpg
裏にこういうのがついてまして、ここにPCをひっかけ、左手側をこうやって曲げてやることで
スタンドとしても利用できるようになっています。






140612p.jpg
こっちが角度キツメのスタンド。
主に動画試聴用。






140612q.jpg
こっちが角度の浅いスタンド。
お絵かきするときはこっち。






140612r.jpg
本体付属のデジタイザペンは本体に収納できるようになっています。






140612s.jpg
中程にボタンがひとつ。テールスイッチはありません。






140612t.jpg
そしてこっちが別途購入した Bamboo Stylus feel CS300UK。
付属のものより太くて握りやすくなっています。
中ボタン1つにテールスイッチなしは一緒。

同じWacomのデジタイザ用のペンなら使えるらしく、富士通やレノボのペンだと
テールスイッチとかがついてていいらしい、というのを聞いていたのにうっかり忘れてこっちを買っちゃったw
とりあえず消しゴムをアイコンで選ばなきゃいけないくらいしか問題ないから気にせず使うことにしますw






140612u.jpg
やや無理やりになりますが、Bamboo Stylusもスリーブに収納可能。
閉じがマグネット式でマグネットの範囲が広いので少し位置が下がっても止まりました。
ボタン式だったらムリな芸当。





140612z.jpg
ということで、落書きお絵かき用に購入したVIVOTab Note 8でした。
これで暇をみてはシャカシャカ描いて最低限見せられる絵になるようガンバりますw





テーマ : タブレットPC ジャンル : コンピュータ

タグ : ASUS VIVOTab デジタイザ タブレットPC 8タブ Windowsタブレット

19:50  |  PC・デジカメ・家電  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2014.06.19 (Thu)

60HI】夏、到来。そして次なる一手

140619a.jpg
はい、ということで今回は60HI水槽です。

う~ん・・・相変わらず芳しくありません。






140619b.jpg
とりあえず、夏到来。日中の気温も30度に達するようになりました。
ということでクーリングファン始動。
サーモユニットも別途つけてあって温度が暑くなるとファンが回って涼しくなるととまります。

掃除もできるフィルター付き。
というか去年使っていたのと一緒w






140619c.jpg
さて、ロタラは・・・コッケコケです(´・ω・`)
うーん、毎週がっつり水換えしてるから水質は・・・と思っていたんですが、
テトラの5in1の試験紙が余っていたのを思い出して他の水槽と水質の何が違うのか比べてみました。
ただこの試験紙、どういうわけかPhが反応しないんですよね。
6.4以下だと反応しないんですが・・・ウチの水槽全部そんなにPh低いんだろうか・・・?

さて、調べてみた結果・・・写真撮り忘れましたが60Hiのみ、GHが異常に低いことが判明。
試験紙結果からすると低すぎてレッドゾーンというくらい。
他の水槽はそれなりに硬度がありました。
なんじゃこりゃー!ということで濾過槽に少量のサンゴ砂を追加しました。
最初フィルターのバスケットの半分近くいれたけど、多分多すぎてそれは逆に問題になる、と
思い直してそのほとんどを抜き直してちょろっとだけにしましたw

これで水の硬度が少しあがるはずなので、何かしらの変化が起きてくれるんじゃないかと・・・期待したいです。
というか、このロタラはまだ生きているのかどうか・・・いや、根っこはちょろっと生えていたから
多分まだ死んではいないはず。そして死んでいなければ環境さえよくなればよみがえるはず。

とりあえずそんな感じで一手打ちました。
今後の経過を要チェック!





140619d.jpg
こっからオマケ。
ミクロラスボラ”hanabi”。三匹になりましたが元気にやっとります。






140619e.jpg
グリーンネオンも相変わらず。
今日は赤みが強くなってますね。






140619f.jpg
こっから底物祭り。
クラウンローチが珍しく前でてきてました。







140619g.jpg
二匹とも前のほうに。
すっかり貫禄つきましたねー、この二匹。






140619h.jpg
サカサナマズ、多分一番ちっちゃいの。
すごいおひげです。






140619i.jpg
めったに撮影できない底物5匹全部一度に撮影成功。
サカサナマズの一匹わかりにくいかもですが、右下のほうにいます。






140619j.jpg
最後に前の方でキレイに撮れたクラウンローチ。
うーん、色艶形良しって感じです。






140619k.jpg
ということで、ちょいと硬度上げを狙ってみた60HI水槽でした!
水草復活するといいなあ。






テーマ : 熱帯魚 ジャンル : ペット

タグ : クラウンローチ 熱帯魚 サカサナマズ

18:40  |  60cm水槽  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Top↑

2014.06.26 (Thu)

写真】140625/戸田川緑地 お散歩

てことで、今回は戸田川緑地をちょいとお散歩してきました。
お散歩程度なので写真はフォト蔵にはアップせずBlogのみです。



140626a.jpg
初夏、ということでトンボがたくさん飛んでました。
ナツアカネもいましたね~。
ギンヤンマっぽい大型も見かけたけど、模様までは確認取れませんでした。




140626b.jpg
なにかの花w
ググってみたところアガパンサスというらしい。
濃い色のタイプのようです。






140626c.jpg
戸田川にカワウがいました。
戸田川では時期によってですがカモメとかマガモ、カルガモあたりも見られます。






140626d.jpg
バラっぽい感じで咲いてるクチナシ。
この手の植物はあまり知らなかったのでツヅジの一種かと最初思ってましたが
花びらが肉厚だからなんか違うっぽいとは思ってましたが、クチナシだとネットで教えてもらいましたw

もうちょっと調べてみるとオオヤエクチナシというみたいですね。
クチナシの品種改良で八重咲きするようにしたものらしいです。






140626e.jpg
これも正体不明でしたががんばってググりましたw
ビヨウヤナギというオトギリソウ科の花です。







140626f.jpg
かなーり近寄って撮影させてもらえたヒョウモンチョウ。







140626g.jpg
公園内にある池にいたアカミミガメ。遠くにも数匹。
ホントアカミミばっかりじゃー。






140626h.jpg
シーズン終わり際のアジサイ。







140626i.jpg
アップ。すごい密度ですねー。







140626j.jpg
明るく飛ばしてみた。






140626k.jpg
薄く緑がかった白い花のボリュームがすごい。






140626l.jpg
アジサイって一般的には最初の写真みたいなのですが、こういうのもあるんですよね。
それにしても極彩色。






140626m.jpg
周りの花びらが白いVer。
同じタイプでもかなりイメージが違ってきます。






140626n.jpg
こじんまりとしたタイプ。
蛍光色具合がすごい。






140626o.jpg
温室前に咲いていたセイヨウニンジンボク。







140626p.jpg
そしてこっちはラベンダー。






140626q.jpg
引きで。







140626r.jpg
こっからちょろっと温室。
温室の写真は以前戸田川緑地行った時にガッツリ撮影したので今回は控えめ。






140626s.jpg
熱帯系らしい真っ赤な植物。






140626t.jpg
エアープラント・・・でいいんだろうか?
宙吊りで花が咲いていました。






140626u.jpg
真っ赤な小さい花がいっぱいついた植物。
多分ペンタスであってると思うけど、自信がないw






140626v.jpg
温室にあった水場。しかしあまり近づけないのでこれ以上の詳しい様子が不明。
もうちょっと近づいて見えるようにしてほしいなあ。






140626w.jpg
下向きに垂れ下がって鈴みたいになってる花。







140626x.jpg
横から。
がんばってググってみたけど、これだけどうしても正体が明かせませんでした。






140626y.jpg
お外の花壇。






140626z.jpg
これでラスト。
青紫が鮮やかでモッフモフな花、アゲラタムです。
キク科なんだそうです。
きれいな色ですね~。



さて、アップしてみて気づいたのですが、風景写真が全然なかったなあw
テキトーに緑地を一周ぐるりと歩いてきたんですが、テキトーに歩いていたせいで
目についたものは撮影したのですが、逆を言えばただ目の前にある風景には
全然目もくれず、ピンポイントなものばかりを追っていたようです。

うーん、我ながらうっかりしていました。
また近いうちにどこかへ出かけてガッツリ撮影してきたいと思います。

とりあえず今回はこれにて!

テーマ : 花の写真 ジャンル : 写真

18:38  |  写真  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。